お知らせ

第96回メーデーの集い

 5/11(日)に彩の里(つま恋)で第96回のメーデーが開催されました。各分会からたくさんのご参加をいただきまして、盛大に開催することができました。本当にありがとうございました。

 今年は1300人近くの来場者が集まり、会場の活気がとても大きくなりました。他の労働組合の皆さんと共に、「働く」ことについてよく考えることがきました。第2部では、青年部の皆さんがジャンボ縄跳びで会場を盛り上げてくれました。ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。

第1回 教文部会

4/18(金)に第1回の教文部会が開催されました。

お忙しい中、各分会の教文担当の先生方、出席くださり、ありがとうございました。

教文部会は今年度の教育運動をどのように推進していくかを教文担当の先生方に伝える大切な会です。本年度、常任執行委員の雲母・法月を中心に実りある教育運動を進め、授業力向上につなげてまいります。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

第1回拡大支部委員会

 

4/15(火)に第1回の拡大支部委員会を開催いたしました。

年度初めで忙しい中ですが、全専門部長、全分会長に参加していただくことができました。専門部長の皆さま、分会長の皆さま、班長の皆さまご出席ありがとうございました。本年度のテーマの「つながり」をめざしてがんばっていきます。どうぞよろしくお願いいたします。

 また各班の役員の選出も併せて行いました。それぞれの分会で役を引き受けていただきありがとうございました。

 

3市教委への挨拶について

4月8日・10日で掛川市、菊川市、御前崎市の3つの教育委員会へ挨拶に行ってきました。

人材不足の解消や教員の働き方改革、部活動の地域移行に向けてなど、多くの教育諸課題が山積しています。今年度も、諸問題について継続的に協議をしていくことを確認してきました。 

 今後も教育委員会訪問を行っていきます。静教組が目指す、子どもたちのゆたかな学びの実現と教職員にとって働きがいのある勤務条件・職場環境の整備が実現をするように、現場の声をよく聞き、伝えていき問題解決を図っていくようにしていきます。

新年度のご挨拶

 いよいよ令和7年度が始まりました。今年度、静教組小笠支部の支部長を務めます、鷲山智久と申します。どうぞ、よろしくお願いいたします。
 さて、来週には入学式、新任式、始業式等、本格的に学校生活がスタートします。子どもたちもきっと先生方と会い、学校が始まるのを楽しみにしていることと思います。

 小笠支部でも、子どもたちのゆたかな学びの実現と、教職員にとって働きがいのある職場づくりのために、今年度とりくみを進めて参りたいとおもいます。どうぞご協力よろしくお願いします。
 年度初めでお忙しいかと思いますが、お体に気を付けてお過ごしください。

第8回拡大支部委員会・フォーラム小笠開催

 2/27(木)第8回拡大支部委員会・フォーラム小笠を開催いたしました。

 今年度最後となる支部委員会では年度末校長交渉と人事異動の報告、来年度への引継について提案させていただきました。またフォーラム小笠では、今年度の小笠支部の活動を振り返ると共に、来年度の支部活動に繋がるように、参加された皆さんからご意見をいただきました。建設的な話し合いができましたこと、大変嬉しく思います。ありがとうございました。来年度も小笠支部の活動にご理解・ご協力をお願いいたします。

冬の自主研 還流学習会開催

 2/18(火)冬の自主研 還流学習会を開催いたしました。

 全国教研に参加された先生方の報告、県教研「教育課程(カリキュラム)づくりと評価分科会」に参加された先生の実践報告と、大変充実した学習会を開催することができました。発表者の先生方ありがとうございました。

青年部学習会開催

2/14(金)小笠支部青年部学習会を開催しました。今年度の学習会は、前段に、倉山書記次長から総合共済の話をしていただきました。後段では、リクレーションの紹介と各校種、学年、教科に分かれて授業作りや学級経営、部活指導等、講師の先生を交えて日々の悩みや相談事について語り合いました。

第7回拡大支部委員会開催

 1/28(火)に第7回拡大支部委員会を開催いたしました。政府予算案の静教組としての見解、県教委交渉の回答を踏まえての静教組としての声明をはじめ、紙上美術展の審査結果等をお伝えさせていただきました。

 今年度も残り2か月となりました。年度末にかけてお忙しい日々が続くと思いますが、お体に気を付けてお過ごしください。

 

紙上美術展審査会(美術の部・書写の部)

 各小中学校からは紙上美術展にたくさんの作品を出品してくださり、ありがとうございました。800点近い作品が寄せられました。どの作品からも、子どもたちの作品への思いが伝わってきました。

 また審査員の皆さまには、審査会にご協力いただきましてありがとうございました。審査員の皆さまに選んでいただきました作品は責任を持って県審査会へと送付させていただきます。

 皆さまご協力ありがとうございました。